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イントランスの歩み

上場企業でありながらベンチャーのDNAをもつ

イントランスの歩み

イントランスは1998年にワンルームマンションの賃貸仲介業務から事業を開始して以来、不動産売買、建物管理、プロパティマネジメントなど不動産業の様々な分野に業容を拡大し、多くのお客様に支えられ、不動産の価値を最大限に引き出す不動産再生ビジネスを展開してまいりました。

不動産業界は、リーマンショックを境に大きく状況が変化しました。イントランスも経営の危機に直面しましたが、創業当時の思いを引き継ぎつつ、新経営陣のもと、上場企業でありながらベンチャー精神で事業を推進しています。

イントランスの歩み


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